EVEN 2024年 10月号 P.135
人気連載コラム「THE MONTHLY KEI 432」にて、N.E.Hutteとrough & swellの特別なコラボレーション商品が紹介されました。掲載されたのは、前号で反響を呼んだラフスケッチをベースに、細かなブラッシュアップを重ねてついに完成した「ロボット型ヘッドカバー」です。
コラム内では、その愛らしく遊び心あふれる佇まいに「メチャクチャかわいいやん!」と太鼓判を押していただきました。量産と販売開始に向けたリアルなワクワク感が綴られており、自分用としてはもちろん、ゴルフ仲間への遊び心ある特別なプレゼントとしても最適な、キャディバッグの中で抜群の存在感を放つアイコニックなアイテムとして紹介されています。
EVEN 2023年 3月号 P.32,33
EVEN公式オンラインショップ「GOOD LIFE GOODS」の特選アイテムとして見開きで大々的に特集され、別注新作「エヌ.イー.ヒュッテ×EVEN別注オリジナルヘッドカバー」が掲載されました。
デニムの聖地・岡山県井原地区の日本製デニムを使用し、インディゴとヒッコリーのヴィンテージ感漂うコンビネーションが美しい本製品。タフな生地は使い込むほどに味わい深い色落ちを生み、「育てる楽しみ」があると絶賛されました。内側にはソフトタッチな撥水・伸縮生地を採用し、クラブの保護力や出し入れのしやすさも抜群。天然皮革のパーツなど細部までこだわり抜いた逸品として、フルラインナップで紹介されています。
EVEN 2021年12月号 P.162,166
EVEN 2021年12月号のヘッドカバー特集にて、N.E.Hutteの職人技と素材へのこだわりが光る逸品が紹介されました。
P.162のブランドピックアップでは、国内縫製にこだわったセルヴィッチデニムのヘッドカバーが掲載。裾をロールアップした斬新なデザインに、赤耳やチェーンステッチ、革パッチなど、ヴィンテージデニムのディテールを贅沢に落とし込んでいます。
P.166の素材特集では、日本製コットン100%のタフな帆布を縫い合わせた、風合い豊かなボーダー柄のキャンバス地モデルが登場。裏地には撥水加工のスエード調仕上げを施すなど、高い機能性とデザイン性を両立した丁寧なモノづくりが絶賛されています。
EVEN 2020年8月号 P.100,147
EVEN 2020年8月号にて、利便性とクラシカルな美しさを兼ね備えたN.E.Hutteのこだわりアイテムが紹介されました。
P.100では、レーザー距離計用の本革ケースが「秀逸なアイテム」として掲載。大きめのホックによる確実な固定力と出し入れのしやすさを備え、距離計に高級感をプラスする名脇役として評価されています。
P.147では、「クラシックレトロシリーズ」の新作キャディバッグを特集。パラフィン加工を施した独特な風合いの帆布と贅沢な牛革を組み合わせた、熟練職人の手による丁寧な国内縫製が魅力です。使い込むほどに味わい深い経年変化を楽しめる、メイド・イン・ジャパンの逸品として絶賛されています。
EVEN 2019年10月号 P.179
EVEN 2019年10月号の連載「今月は、こんなもの買い付けました!」にて、N.E.Hutteのメイド・イン・ジャパンにこだわったヘッドカバーが紹介されました。お洒落なゴルフアイテムを厳選するECサイト「ゴルック」の注目レコメンドとして掲載されています。
誌面では、コットン100%のシックなチェック柄モデルをメインにフィーチャー。上質なイタリアンレザーの番手表記やロゴパッチがクールなアクセントを添えています。インナーには中綿とマイクロボアを使用し、大切なクラブを守る保護性能も抜群。さらに、木綿と麻を平織りした帆布キャンバスのボーダー柄や、ヘリンボーン生地のカモフラ柄など、風合い豊かなラインナップが紹介されています。
EVEN 2018年7月号 P.111
EVEN 2018年7月号にて、当時新たに展開をスタートしたブランド「N.E.Hutte」が「このヘッドカバー、良い仕事してます」と題して大々的に特集されました。デザインだけでなく素材感や風合いを重視するゴルファーへ向けた逸品として紹介されています。
表地には少し起毛を施したふっくらと柔らかいコットン100%生地を使用し、裏地には滑りの良いマイクロ糸のボアと2枚重ねの中綿を採用して高い保護力を実現。さらに、イタリアンレザーのブランドタグや番号パッチが経年変化の楽しみを添えています。トラディショナルなチェック柄をベースに、バッグ類まで連動した期待のブランドとして絶賛されました。